スポンサーサイト このエントリーのはてなブックマーク数 このエントリーをはてなブックマークに追加

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

やる夫が未来へ呼び出されるようです(人物紹介) このエントリーのはてなブックマーク数 このエントリーをはてなブックマークに追加

987 : ◆vDlYRhfg/o:2010/10/06(水) 23:40:57 ID:6Xmn9s/M

                    _____
                  /         \
                 /            \
               /   -一'     ゙ー-   \
                  /  /´  `ヽ   /´  `ヽ  \
            /    (   ● l    l ●   )    \
            |     ヽ_   _ノ   ヽ_  _ノ     |
            |    ''"⌒'(    i    )'⌒"'     |
             \       `ー ─'^ー 一'       /
              \        ー一        /
              /                 \
             /                     ヽ
              |                         |
             |┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
                  .┃この物語の主人公                                   ......┃
           , -‐ .┃未来をどんどんネタバレされてる可哀想な主人公だったりする         ......┃
  ┏━━━━━┓ /┃厳密にはパラレルワールド(※1)から、こんにちはしている主人公         ┃
  ┃やる夫  ....┃ . ┃                                                ┃
  ┗━━━━━┛ . ┃基本的には人が危険になっているのを見逃せない某fateの主人公的性格    ┃
               ┃世が世なら弓兵になっていたかもしれない                     ......┃
               ┃誠曰く「認められるのは心意気だけ、好きにはなれない」             ....┃
               ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛




988 : ◆vDlYRhfg/o:2010/10/06(水) 23:51:58 ID:6Xmn9s/M

※1補足

やる夫A(主人公やる夫)やる夫B(開発者やる夫)とすると

やる夫Aが未来に呼び出されたことによって、やる夫Aの世界は違う分岐を辿っている
やる夫Bが作った未来は、パラレル化の可能性を持ったという事になっている
やる夫Aが過去に戻ったことで、やる夫Bへの未来以外への選択肢がうまれた事になる
つまり、やる夫Aがやる夫Bへの分岐を選ぶも、他の開発しないという選択肢を選ぶことも可能ということ
そういう意味でのパラレル

よく思ったらこれパラレル……じゃなくね?



989 : ◆vDlYRhfg/o:2010/10/06(水) 23:55:21 ID:6Xmn9s/M

           ∨三三三三三三三三三三ニ/
      __  lニ>‐ '´ ̄ ̄ ̄` ー<三三/
     〈三三二ニ―‐- 、 ___     `ヽ|
     ∨三三三三三三三三三三三三二二ニ¬
       ヽ三三二ニニニニニ二二三三三三三/
       Y´::.::.::.::.::/:l::.::.::.::.::.:\::.:`ヽ::<三/
.       ,'::.::.::.::.::.〃∧::l::ヽ::、::.::.ヽ、::.`、:l:T
      |::.::.::.フ7¬‐、ヾ、:\>、:|-ヘ::.::.}::!:|
       {::.::/代了圷ミヽ. \行‐t予l:ノ/::|
         !::.::.::.:| ゞ-'′  \  辷シ '/:/::./
       |::.::.::.:ゝ       ,       厶ノ::.;′
       ヽ.::.::l|ヽ、    r-、     /::.::/
           \:ト、:j> 、   _,.ィ:´::;:l:: /
             ヽ ` ,.イ `¨´ ト、レ'|/ |:/
            __,. '´_>v< `ヽ、′
       ┌イ  / ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 ┏━━━━━┓{ く .┃言わずと知れた僕っ子キャラ                                             ┃
. .┃蒼星石    ┃`ー .┃過去の出来事によって、やる夫を恨むキャラは多い                                 ┃
 ┗━━━━━┛.  ┃だが、蒼星石は少しだけ他のキャラとは違った境遇であったりする(5話参照)               ....┃
              ┃基本的に、ひねくれ者で序盤は彎曲した捉え方をしたりするが、やる夫と接することで変わってくる   ...┃
              ┃自分で作った自分の罪、それを乗り越えることが出来るのか、彼女の成長も楽しみの一つ       .....┃
              ┃画面から出てきてくれない嫁の一人だったりする                                .....┃
              ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛



990 : ◆vDlYRhfg/o:2010/10/06(水) 23:55:55 ID:6Xmn9s/M

     └-i:::::::::::::::::::::::: ,.  '"´     ``ヽ:::::::.: : ヽ、
     __...ノ: : : : : : :,.ィ´   /     ',   ヽ `丶、: : : :ト.、  ,.ィ"ヽ
.     |: : : : : : : :/  ./  /      ',   ',  「: : : : :|:.:.:ヽ: : : : : 〉ニニ、二
      ヽ.ィ: : : :/    /   ,'       l   ', `丶ト、:|:.:.:.:.:.|: : : : :ート、、ヽ
     r‐:':::::::/     ,'  ,'          !   .l i'"´: : |:.:.:.:.:.:!: : : : :_:ハ ',ヽ
.      ',_:、:::/     l   l        |l     ! ',: : : :.|:.:.:.:.:.:|: : : : L_l::', ',r
       ノ:,'     ,'l   |     l  | l !  ! |  `丶; |:.:.:.:.:.::!: : : : : :ハ::ヽ
        /:| |   ,' | ! .!l|    ,'| l l | l ,' ,|. |!´: :.!:.:.:.:.:.,': : : :r ' `¬
     /:::,! |   ..L.',_ト. |',ト   / !./l/├ /¬ ¬、).:: /:.:.:.:./: ::::::::|    |:
      /:::::ハ.ト 、 ! ..l_ヽヽ\、./ l/"´ l/_∠ |  {: : :/:.:.:.:./::::::;:::ノ|    !:
      ヽ|l ',ヽ \ !,イ `` ト  '′   ,イ"´ lヽ  ,ハr'^,-ヘ':::::::::}::!|   .!:
.        |   ト、ト.`弋..ン        弋..ン ' | .|/j〈ィ'>》_ノ"!::l !   |:
      |    l l.|. ',     、        l  ! .|:.ヾ ニフ   !::l. |   |:
       |   / / | ト、     ,.、     | l| |/      ヽ:| |l    !
.      |  / / | |_.> 、       _..-.、l l ! !          |.!   |
      l|  /,イ _..l l:.:.:.:.:.:.:`丶、 __..ィ´:.:.:.:.:.,' .,'::| |         | !   !
       !|_ノ' r":.:.l l:.:.:.:.:.:.:. ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 ┏━━━━┓:.:.! .l:.:.:./ . ┃不人気                                    ┃
 ┃真紅    ┃∨ ,'_:.:'- :.:. ┃でも、意外と博識で武術も心得ている                 .┃
 ┗━━━━┛       .┃蒼星石よりも後にACAには入ってきた               .....┃
                 ┃やる夫の事は意外と気に掛けてくれてる、やさしいお姉さん    .┃
                 ┃圭一とは漫才コンビを組めそうである                 .┃
                 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛



991 : ◆vDlYRhfg/o:2010/10/06(水) 23:57:05 ID:6Xmn9s/M

  /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :ハ
. /: : : : : : : : : : : : : :/: : : : : : : : : : :、: : : : :. : : : : : :/¨ '' - .. _
/: : : : : : : : : : : : : :.; : : .: : : : : : : : :.iヽ:. : :.:.:.: : ,, -''ニ=-- 、 _ ''i
: :, : : : : : : : : : : : .:.:i : :.:i: : : : : : ,、: :l. ヽ:. : i:.:.:./ /, -―-、 ヽ''ヽ
./i: : : : : : : : : : : .:.:/i .:.:il:. : : : : :l i:. l  ヽ:.:.ト:./ ,' / , ' ¨¨ヽ ', ', i
' l : : .: : i : : : : : .:.i l.:.:.l l:. : : : :.l l l  ∠__l.y i i {(  ) } } i ./
. l: : .:i:. :.V: : : :. :.:i`-l...i_ ヽ:. : :.ii _ll,イ´ハV7  ',ヽ ヽー_' ノ, ' ,'./
 i : :i、:. :.:V: : :ヘ:/ひ!lヾミノ:.:./`¨ 弋'ムノ-/ / ヽ`_ー-‐_' / /
  , :.l ',:.:.:.:.:i、 : ヘi 、ゝ'_ノ- \i   ´   , ,      ̄   / /
  ,:l ヽ:.:.:.i丶 、\       l     , ,        / /
   !|  ヽ:.:l\`ーヽ -      '     i i       / /ヽ
      `  \:.:、ヽ、   ー―‐''   .l l       / /  ハ
   ┏━━━━━━┓丶┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
   ┃前原圭一    ┃  ┃現実を見れている大人なお兄さん                                        .┃
    ┗━━━━━━┛  ┃彼もやる夫への葛藤はあっただろう、だが乗り越えてやる夫を受け入れた数少ない人物     ......┃
                ┃初期のやる夫の支えであり、未来での親友                                ......┃
                ┃隊長としての苦渋の決断を強いられるが、人類の為に小を切り捨てるという英断を下せた      .┃
                ┃しかし、それを理解できなかった幼いやる夫のお陰でキラに部隊の存在を気づかれてしまった   .┃
                ┃ある意味、一番恵まれていない脇役かもしれない                              ┃
                ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛



992 : ◆vDlYRhfg/o:2010/10/06(水) 23:59:52 ID:6Xmn9s/M

              _,,,..-.ー.─.-.-....、._
         二ヽ,,..::"::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`:..、
       /::::::::``:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
       /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\::::::::::::ヽ
      /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヾ:::::::::::ヾ:::::\:::::::::',
     /:::::::::::::::i:::::i!::::::::::::::::ヾ:::::,,∠,、 _:::::\::::\:::::',
     i::::::::::::::::!:::::i i:::::::::l::::::::イ\\\:::::::::\:::\::',
     l:::::::i::::::::!::::i,,ゞ;::::::::i:::::::::l  >≧r、\::::::ヾ\_::>
     l::::::i!:::i::::l;/i ._,,\::::!、::::::l   辻ヾ〉 \:::ヾ)::::>
     i:::::ハ::::|::::l:::i〈`(ヘ\! \:',   ゞ-′  ラ∨/"´
       l:::i l:::|::::lヾ、 弋i;) ヽ  \      ┌::ソノ
      ∨ l::::l::::l:::\ "           ヘ::::/
         \|\!\  ′          ∨
          ヾ ヾ 、    ‐-    ,   ゝ、
              `  、      , ′  /  \_
                  ` ー ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
   ┏━━━━━┓      _ノ´.┃DQN                                                        ...┃
   ┃伊藤誠    ┃ :::::´ ̄/ .┃出会って初日で初対面の人間を殴り飛ばす程度のDQN                         ....┃
   ┗━━━━━┛ :::::::/  / .┃だが、彼もやる夫と同じ幼い人間の一人であり、やる夫と圭一の中間を位置取る人物である    .┃
                     ┃やる夫が理想、圭一が現実、それぞれの属性を持つのであれば彼はNeutral            .....┃
                     ┃誠もきっとやる夫の良き理解者になってくれるであろう                            .┃
                     ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛








コメントの投稿











管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://run1dekiru.blog28.fc2.com/tb.php/743-82bed4d3


ブログパーツ











上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。